About

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リアボルドは、「営業・マーケティングの立ち上げや拡大を、実行まで含めて伴走する会社」です。戦略だけで終わらせず、 現場で成果が出るところまで一気通貫で支援します。

01 MARKETING

マーケティング支援事業

商談につながる仕組みづくりから、実際の営業活動までを伴走支援

新規事業・新サービスの立ち上げ時に「誰に・何を・どう売るか」を整理
ターゲット設計、営業シナリオ設計、リード創出を実行
インサイドセールス/BDRなど、 商談につながる顧客接点づくりを現場で支援
属人化しないよう、 再現性のある営業プロセスとして仕組み化
「戦略立てのみ」「アポ代行」ではなく、成果が出る形まで並走するのが特徴です。

02 PARTNER

販売代理店事業

弊社名義で商材を届け、スピード感ある市場展開を実現

自社リソースだけでは営業展開が難しい企業向けに リアボルドが 販売代理店として商材を扱い、営業活動を実施
立ち上げ初期から市場に届けることで、 検証・改善・拡大を高速で回す販売モデル
「営業組織を一から作る前に、まず市場に出したい」企業に適した支援です。

03 GLOBAL

海外支援事業

海外市場への参入を、現地リード獲得から商談設定まで伴走

海外進出を検討する企業向けに 現地ターゲット選定、リード獲得、商談アレンジを支援
海外市場特有の商習慣や意思決定プロセスを踏まえたアプローチ
「海外に出したいが、何から始めればいいかわからない」段階から対応します。

リアボルドと一般的な営業代行の決定的差異

営業パートナーの選定は、事業の成長を左右する重要な経営判断です。その際、単に業務を代行するだけのサービスと、持続可能な成功の「仕組み」を構築するサービスとの本質的な違いを理解することが不可欠です。本セクションでは、リアボルドが一般的な営業代行サービスと一線を画す、その根幹にある哲学とアプローチの違いを明確に解説します。

比較項目 ❌ 一般的な営業代行 ✅ リアボルド
サービスのゴール アポイント獲得数や架電数が最終目標となる。 商談化・受注に繋がる「仕組みづくり」がゴール。
成果の再現性 担当者のスキルや経験に依存し、成果が属人化しやすい。 数値を前提に設計し、 勝ちパターンを言語化・再現 する。
プロジェクト終了後 担当者が去るとノウハウが失われ、社内に何も残らない。 支援終了後も 社内で自走できる仕組みとデータ が残る。
日々の運用 「とりあえず数を回す」という量的な活動に陥りがち。 ログとデータに基づき、常に改善サイクルを回す。
成果の可視性 失注理由や改善点がブラックボックス化しやすい。 アポ率・商談化率・受注率など、プロセスが数値で可視化される。

成果を生み出すリアボルドの3つの独自原則

原則 01

分断されない「戦略と実行」の一貫体制

多くの業界で見られる課題は、戦略を練るコンサルティング機能と、それを実行するアウトソーシング機能が分断されていることです。これにより、現場の実態から乖離した「机上の空論」が生まれ、成果に結びつかないケースが後を絶ちません。リアボルドでは、戦略設計 → 現場実行 → 改善という一連のプロセスを、すべて同じチームが一貫して担当します。戦略を立てた人間が自ら実行の現場に立ち、そこから得たフィードバックを即座に次の戦略に反映させる。この連携が、理論倒れではない、実践的で効果的な営業活動を保証します。

原則 02

70社の支援データに基づく「業界特化ナレッジ」

私たちは、これまで約70社のクライアント様をご支援する中で、膨大なデータと知見を蓄積してきました。特に以下の業界(SaaS、自治体、教育、小売・飲食)においては、深いナレッジを保有しています。これらの業界特有の意思決定構造、担当者に「刺さる」訴求ポイント、そして商談化に繋がりやすいアプローチを私たちは熟知しています。この知見は、貴社が数ヶ月を要するであろう不確実で高コストな試行錯誤のフェーズを完全にバイパスし、プロジェクト初期から収益への最短経路を設計・実行することを可能にする戦略的アドバンテージです。

原則 03

「丸投げ」ではない「協業」を前提としたパートナーシップ

私たちの『丸投げを歓迎しない』方針は、成果を最大化するための意図的な戦略です。リアボルドの仕組みは、クライアント様との緊密な連携を前提としています。タイムリーな意思決定、迅速な情報共有、そして共通の目標に向けた協力体制が不可欠です。「とりあえずアポイントだけ欲しい」というご要望や、協力体制を構築いただけない状況では、私たちが提供する価値を最大限に発揮することはできません。だからこそ、私たちは一緒に成果を作る覚悟がある企業だけを支援します。これは、成果に対する私たちの真摯なコミットメントの表れです。

WORKS / TRACK RECORD

実績一覧

SaaS支援

タスク・プロジェクト管理 / WEB会議 / チャットツール

RPA支援

導入 / 運用コンサル

物流支援

物流機器 / 物流資材 / 物流代行

広報・CSRサービス支援

リスクマネジメント / 広報PR / BCP作成

健康経営・保健事業支援

ゲノム解析 / 運動コンテンツ / 食事管理アプリ

人材支援

採用動画 / 副業人材紹介 / 介護人材紹介 / 美大芸大生のプラットフォーム

福利厚生支援

法人専用フードデリバリー

建設支援

作業現場管理ツール / 配筋検査

不動産

VR内見

代表取締役社長 稲葉博之

代表取締役社長

稲葉 博之Hiroyuki Inaba

Profile
座右の銘勇往邁進
趣味旅行、グルメ探訪

代表メッセージ

この度は当ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

私はこれまで約15年に渡り営業の世界に身を置き、7年の営業職を経てBtoB営業支援のフリーランスやBtoC外資系代理店の運営を8年経験してまいりました。売上や結果が最優先される場面を数多く目にする中で、「本当にお客様のことを想い、適切なタイミングでご提案ができていたのだろうか」と自問するようになったのです。

お客様それぞれのタイミングや時代の変化に寄り添いながら、経験者の方にはさらなるキャリアアップを、未経験の方にも壁を感じずに新しいチャレンジをしていただける環境をつくりたい。そんな想いから、私は株式会社リアボルドを設立いたしました。

私たちが掲げるテーマは「ご縁を大事にする」です。お客様もクライアントも、関わるすべての方々を同志としてとらえ、対等な立場で切磋琢磨しながら、より良い関係性を築き上げたいと考えています。私たちの仕事を通じて、一人ひとりの幸せの実現に少しでも貢献できるのであれば、これに勝る喜びはありません。

これからも、リアボルドに関わったすべての方が「ここに出会えて本当に良かった」と感じていただけるよう、チーム一丸となって全力で邁進してまいります。引き続きご支援・ご指導のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

ロゴマークについて

五つの縁が重なり、
新しく生まれるご縁。
ご縁が湧き出る会社へ。

厚い縁、切れない縁、新しい縁、清い縁、実らしい縁。
五つの縁を五つの円に見立て、それらが中心から広がり、
新たなご縁をつくることでリアボルドの目指す未来を
ロゴとしてかたちにしました。

LieBold Logo

五つの円(縁)

厚い縁

切れない縁

新しい縁

清い縁

実らしい縁

Company Profile

会社概要

会社名
株式会社リアボルド(LIEBOLD CO.,LTD.)
従業員数
20名(業務委託スタッフ含む)
代表取締役
稲葉 博之
事業内容
営業支援事業(BtoB、BtoC企業の営業代行支援)、コンサルティング業務
創業
2019年6月27日
資本金
5,000,000 円
住所
神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7F

Access

アクセス

〒220-0004

神奈川県横浜市西区北幸1-11-1 水信ビル7F

JR・東急電鉄・京急電鉄・相模鉄道
「横浜駅」より徒歩4分

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マーケティング支援から営業代行まで、
貴社の課題に合わせてご提案します。